2017年08月09日

国民年金基金連合会のページ

昨日お伝えした、厚労省のiDeCoの下記のページには、
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/nenkin/kyoshutsu/ideco.html

一番上に、『平成 29 年度の iDeCo 広報について(平成29日5月30日) 』とあります。

何のことかとクリックすると、国民年金基金連合会のアドレスが表示されます。
そこをクリックすると、『国民年金基金連合会のiDeCO公式サイト』になります。

このページも、参考になります。

厚生労働省や国民年金基金連合会のご紹介したページは、
一度見たら、また時々、のぞいてみましょう。
新しい情報が付け加わっているかもしれません。

尚、イデコちゃんのデザインイメージのPDFも厚労省のホームページに
アップされています。

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000162108.html

iDeCoの普及推進ツールとして、自由に使えるようです。
可愛いです。
posted by consul at 14:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 確定拠出年金・個人型 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月08日

厚労省のiDeCoのページは充実してきました。

私も久しぶりに厚労省のホームページを見て驚きました。

最初は、iDeCoのパンフレットが掲載されているだけでしたが、
以下のような情報が付け加わっています。

iDeCoのキホン
iDeCoのイイコト
かんたん税制優遇シミュレーション
マンガ・アニメでわかるiDeCo
CMで見るiDeCo
iDeCoをはじめるには
加入手続きについて
運営管理機関一覧
ご相談・お問い合わせ(イデコダイヤル)
よくあるご質問
iDeCo用語集
iDeCoアプリについて

ぜひぜひ、厚労省のホームページを見てください。
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/nenkin/kyoshutsu/ideco.html
posted by consul at 15:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 確定拠出年金・個人型 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月07日

iDeCoの情報は、まず厚生労働省のホームページから

iDeCoの情報は、まず、どこから入手したらいいか?

ネットで調べると、色々出てきます。

しかし、まず、厚生労働省のホームページを見てください。

お役所のページ。。。と思わずに。

最初のページに、分野別の情報とあって、
年金のところに、iDeCo(確定拠出年金)と出ています。

ホームページの一番目立つところです。

ネット上の情報は、偏りがあると思います。

例えば、iDeCOに向いている人は。。。とか。
手数料の安い金融機関は?とか。
⇒全ての金融機関を網羅した上での情報とは限らない。

まず、ベーシックな情報から手に入れましょう。
posted by consul at 15:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 確定拠出年金・個人型 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月04日

インターネットを使っている女性たちへのアプローチ

インターネットを使って買い物をしている女性は多い。
スマホで、買い物は当たり前だ。

PTAの連絡はLINE。

ネットを通じて女性にiDeCoを広げることができたらと思う。

シンプルな情報を掲載するだけでいいのだ。

ネットでの買い物ついでにクリックしてもらう。

男性から女性への波及効果ではなく、その逆を狙った方が
いいのではないかと思う。

PTAの連絡に使っているLINEで
「ねえねえ、iDeCoって知っている。」
「あれいいかも。」
みたいなやり取りって、いいと思うけど。
posted by consul at 16:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 確定拠出年金・個人型 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月03日

iDeCoは、ネット銀行、ネット証券か?

ネット銀行、ネット証券を利用しています。
ネット銀行で、振込を行った時、送信した後、iDeCoの宣伝が
突然現れたのには、驚きました。

これは、効果あるかもと思います。

ただし、iDeCoが何であるか知っている場合に限ってですが。

それ以前に、iDeCoは、まだまだ知られていない。

ネット銀行には、いくつか口座を持っています。
(実際に使っているのは、一つだけですが。)

ネット銀行を敬遠してしまうのは、理由があります。
サービスが男性中心だと思うからです。

確かに、費用対効果を考えたら、対象を絞ったほうが効率的。

女性向けの情報を発信してくれる金融機関、ネット銀行があったら
いいなと思います。
posted by consul at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 確定拠出年金・個人型 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする